ぺらぺらになりたい!

日本人は、文字なら英語は何とか読めます。

だから英語の音が聞き取れれば理解は出来るはずです。

しかし、リスニングの際に英語の音が聞こえないのです。

確かに日本人には、子音の多い英語の音が聞こえづらいところがあります。

音が聞こえるようになるには集中して聞くしかない。こういう音はこの文字なのだ、と対応させていくしかありません。

しかし、今の日本には優れた教材がありませんでした。

一回や二回しか繰り返さないで聞き取れるようになるなら苦労はしません。

英語学習者を生かさず殺さず、という教材ばかりでした。

また何回も繰り返して聴くには一々音響機器を操作しなくてはならず、その都度操作に気持ちが移り、リスニングに集中できませんでした。

まず、スクリプトで内容を理解→スクリプトを見つつ弊塾オリジナル音源を聴く→スクリプト無しで弊塾オリジナル音源を聞く→弊塾オリジナル音源とハモるまで声に出して練習する・・・このプロセスでリスニングだけでなく発音もネイティブに 近付けます。

いくらやっても分からない単語は出てくるものなのです。

しかし、日本語でも同じことは起きています。

なのに我々日本人は分からない単語でも十分読みこなしています。

それは無意識のうちに我々は単語の類推を行っているためです。

これが未知の単語への類推法であり、世界中どんな言語のネイティブスピーカーでも行っていることです。

しかし、それは普通はあまりに無意識なために外国語に応用が出来ません。

そのため日本人は分からない単語が文中で出てきたとき、そこで思考が停止し、前に進めなくなってしまうのです。

自己処理からの肌荒れ

体毛を自己処理する中でいつも悩まされているのは肌荒れです。剃刀負けや乾燥した肌にさらにダメージを与えてしまった結果の肌荒れもあります。

しかし、中でも特に私が悩んでいるのはタイミングを間違えてしまった場合に起こる肌荒れです。

どういうことかというと、女性の肌が敏感で荒れやすい時期があります。生理の前後や最中は非常に皮膚が繊細で肌荒れしやすいです。

そんな時に体毛を自己処理してしまうと赤くなったり、赤い斑点がポツポツできます。剃刀が古くなっていたのかもしれないと思い、除毛クリームを使ってみました。

しかし、見事にこちらも肌荒れました。特に生理の最中は荒れやすいことに気づき、処理をするには逆算しなければなりません。荒れやすい期間は出来るだけ手を入れないようにします。

どうしても処理をしなければならない時は、数日前から入念に保湿を行います。普段よりも乾燥してしまうので、ダメージを最小限にするためです。

そして、体を湯船でしっかり温めてシェービングクリームをキレイに塗りT字の剃刀で処理します。その後はローションとボディクリームでアフターケアも怠りません。

しかし、それでもやはり多少は荒れてしまいます。女性は肌の調子はかなり気になります。毛は無くとも荒れてザラザラとした肌には魅力がありません。

毎日の洋服選びも体毛の自己処理によるタイミングで変わってきます。仕方ないと諦めモードな自分もいます。また、顔そりをして顔が荒れてしまった日にはしばらく外出したくなくなります。

そうなればメイクのノリも悪くなって最悪の状態です。こうした悩みから体毛を処理することにストレスも感じますし、憂鬱にも思います。

しかし、処理をやらないという選択肢は無いのでタイミングを見計らって肌荒れを最小限にするしか無いのが現状です。体毛も肌荒れも全くないツルっとしたキレイな体にとても憧れます。

美容に詳しい友達にそんなことを相談してみると、脱毛サロンに行くことを勧められました。私は今、群馬県高崎市に住んでいます。調べてみると意外と大手の脱毛サロンがたくさん!

カウンセリングの予約をこのサイト(脱毛高崎市)からしてみました。今から楽しみです。

海外での妊娠と出産

海外在住の専業主婦です。このたび妊娠が分かり、妊婦検診と出産費用の金額に頭を悩ませることがあります。

日本は国民健康保険制度が発展していますので、妊婦検診も母子手帳についているクーポンで多少賄うことができ、さらに出産一時金と言う形で400,000円程度を受け取ることができますから、出産費用も多くをカバーすることができます。

そのシステムから、日本は世界で最も妊娠や出産にお金がかからない国家の1つと言われているのです。それに対し、海外で外国人として出産する場合はお金がかかります。

日本ならば外国人であっても国民健康保険に加入していれば母子手帳がもらえますし、出産一時金を受け取ることができます。

しかし国によっては、その国の国籍を持たなければ保険に入れない、安く病院に通えないと言うこともあります。

また、外国人として出産する場合は言語が通じるところでなければいけませんので、さらに値段が跳ね上がってしまうのです。

今私たちは中国に住んでいます。中国の多くの病院は外国人を受け付けていないため、外国人として出産するためには英語が通じる外資系の病院を選ばなければなりませんでした。

中国の人が妊娠や出産でいくら支払っているのかは知りませんが、どうやら外国人は中国人の10倍近いお金を支払わなければいけないようです。

ただし、中国の人が通う病院では例えば内診の際のプライバシーが守られていなかったり、分娩の横で中絶手術が行われているなど、日本では考えられないことも多い一方で、外資系の病院ならば少なからずプライバシーが守られていますから、お金を出す価値はあると考えています。

しかし、妊婦検診と出産費用で2,000,000円近くはかかりそうなので、やはり頭を抱える理由となっています。もちろん不可能では無いのですが、赤ちゃんが生まれればベビーベッドやベビー服など病院以外にもお金がかかりますから、やはり家計をしっかりやりくりしなければなりません。

借入できたら楽になるのかな~なんて考えるときもあります。

とは言え、赤ちゃんの命はお金には代えられないものです。欲しくて欲しくて1年半頑張った結果、やっと授かった赤ちゃんですから、一生懸命家計をやりくりし、赤ちゃんを迎えたいと思っています。

教育面と、それにかかる費用

子育てにはかなりお金がかかる言う事を、産んで育てだしてから気づきました。

出産するときに約60万の出費から始まって、私の場合0歳児で保育所に預けたため保育料がすごく高かったです。6年支払いました。
さらに2人いたので、合せて9年です。

また学校に入学すると、保育所上がりは勉強を教わっていた幼稚園組に勝てず、授業が全くついていけなかったため低学年から塾に入れました。毎月の支払いがすごく高いです。
かといって、辞めさすことやたまに遊園地などに連れて行ってあげないといけないので、どれだけお金を使わないように努力していても、まったく効果がありません。

国から4カ月に一回、子供一人につき手当を頂けますがすぐになくなります。
また、仕事はしていますが、支出に追いつくほどの昇給もなく辛いです。旦那さんも、一生懸命働いてくれていますが、なかなか付き合いも多く節約とまではいかないです。

小学校に入学してから、給食費、毎月の積立金、制服代、学習用品等購入があるので、毎回支払いにドキドキです。
できるだけ子供たちにお金の苦労を掛けさせたくないので、食費を抑えるために激安スーパーをりようしたりしています。
出来るだけ、こまめにチラシをチェックして、安い食材で献立を決めるようにしています。ただ、安い食材だけだと子供たちの栄養が偏ってしまうため、安いときに買って冷凍保存をするようにしています。

もやしの料理が給料日前になると増えてしまうのですが、バレないようにもやし料理もバリエーションを増やしています。

独身時代に買ったバックなども売りました。これでもお金がカツカツなのでもっと在宅ワークを頑張れたらいいなと思っています。
でも、子供たちが勉強をたくさんしてくれるといい職業に就ける可能性も高くなるので、それをイメージしながら毎日コツコツ働いています。
生活費がどうしても困ったらクレジットカードを利用しようと思っています。
私がいろいろあって過去に借金をし、最近過払い請求もしました。そんな私でもクレジットカードを作れるのかと心配でしたが、ここでそのことについて勉強しました。
(※ここ⇒過払い請求後カード作れるか

こんな生活ですが、毎日なんとか楽しくやっています。子供たちの笑顔が頑張れる力になってくれています。育児はお金が本当にたくさんかかりますが、子供がいない方がいいなんて思ったことは一度もありません。
旦那さんが子供たちがいるおかげで、とても毎日嬉しそうに帰ってくる姿を見れるのも子供がいる家庭だけだと思いますので。