自己処理からの肌荒れ

体毛を自己処理する中でいつも悩まされているのは肌荒れです。剃刀負けや乾燥した肌にさらにダメージを与えてしまった結果の肌荒れもあります。

しかし、中でも特に私が悩んでいるのはタイミングを間違えてしまった場合に起こる肌荒れです。

どういうことかというと、女性の肌が敏感で荒れやすい時期があります。生理の前後や最中は非常に皮膚が繊細で肌荒れしやすいです。

そんな時に体毛を自己処理してしまうと赤くなったり、赤い斑点がポツポツできます。剃刀が古くなっていたのかもしれないと思い、除毛クリームを使ってみました。

しかし、見事にこちらも肌荒れました。特に生理の最中は荒れやすいことに気づき、処理をするには逆算しなければなりません。荒れやすい期間は出来るだけ手を入れないようにします。

どうしても処理をしなければならない時は、数日前から入念に保湿を行います。普段よりも乾燥してしまうので、ダメージを最小限にするためです。

そして、体を湯船でしっかり温めてシェービングクリームをキレイに塗りT字の剃刀で処理します。その後はローションとボディクリームでアフターケアも怠りません。

しかし、それでもやはり多少は荒れてしまいます。女性は肌の調子はかなり気になります。毛は無くとも荒れてザラザラとした肌には魅力がありません。

毎日の洋服選びも体毛の自己処理によるタイミングで変わってきます。仕方ないと諦めモードな自分もいます。また、顔そりをして顔が荒れてしまった日にはしばらく外出したくなくなります。

そうなればメイクのノリも悪くなって最悪の状態です。こうした悩みから体毛を処理することにストレスも感じますし、憂鬱にも思います。

しかし、処理をやらないという選択肢は無いのでタイミングを見計らって肌荒れを最小限にするしか無いのが現状です。体毛も肌荒れも全くないツルっとしたキレイな体にとても憧れます。

美容に詳しい友達にそんなことを相談してみると、脱毛サロンに行くことを勧められました。私は今、群馬県高崎市に住んでいます。調べてみると意外と大手の脱毛サロンがたくさん!

カウンセリングの予約をこのサイト(脱毛高崎市)からしてみました。今から楽しみです。

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