
(※池田英語塾では、長文は以下のプロセスのみで対応します。 ※「方向性」とは、長文がこの先こう展開していくだろうという文章の流れのこと。これがわかることで長文読解の力が飛躍的に向上します。文章中の知らない英単語の意味を絞り込む類推力がつきます。
他の方法は一切使用しません。他の方法を使用した際は弊塾は閉校致します。)
一つの絶対的な方法を習熟していく。
これがベストの長文読解の上達法です。弊塾はその絶対的な方法を持っています。
この方式を楽しい雰囲気の中で伝え、生徒一人一人の読解力を育てていきます。
大手予備校・塾のような、論説文でしか通用しない「トピックセンテンスによる読解(トピックリーディング)」、「パラグラフリーディング」を、小説・会話文で通用しない不十分な方法であることを
伝えることをせず、誤魔化しつつ授業を強引に推し進め、生徒の心にもやもやを作るなどということは一切いたしませんのでご安心下さい。(これらの方法は、論説文では十分に通用する方法であることは付け加えておきます。)
以下の「方向性による読解」は、論説文・小説文・会話文全てに通用する方法です。
TOEIC,英検でも同様に使える、本当に一生使える方法論です。(TVCMを沢山流している塾さんが一生ものというのはありえない話です。)
この「方向性」による長文読解方法は日本広しといえども、池田英語塾でのみ教授しています。
習得希望の方はまずは無料体験にお申し込みいただき、納得した上で入塾して下さい。
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お申し込みお待ちしています。
【英語長文の解答までのプロセス】
@先に設問に目を通す。内容に関する設問(内容一致、英問英答、その長文のタイトルetc.)を3つほど目を通す(英問英答は英問の方の3つほど。こういう設問が出てくると言うことは、本文にはこんなことが書いてあるのではないか、と発想すること。)。→→その長文の大まかな方向性がわかる。
A /を引きながら本文を読んでいく。書き出しの1〜3文は丁寧に読み、その先の展開をイメージしてみる。→→本文の正式な方向性がわかる。(書き出しの1〜3文軽くまとめ、それを出発点とする長文だ、と10回自分に言い聞かせる。こうすると、その先の展開がイメージしやすくなり方向性が簡単にとれる)
B /を引きながら本文を読み進む。途中で設問にぶつかったら、その場で解答できるものは解答してしまう(文法、発音・アクセント、代名詞の指す内容、下線訳etc.)。その場で解答できないものは後回しにする。
(注)内容一致問題が出題されている時、本文を10行読むごとに大体1〜3問内容一致の選択肢が判断できるので、10行毎に設問に戻ること。時間の節約にもつながる(二度読みしないで済む。全文読んでからでは、初めとか途中とかの内容を忘れてしまっていて二度読みしなくてはならず、余計に時間がかかってしまう。)。
C 全文読み終えたら、まだ解答していない設問(タイトル、要約etc. )を解答する。→→終わり
※英語の先生方。上記の方法をこのページがきっかけでご使用になられる際は必ずご一報いただき、当方の許可の下でご使用下さい。パクリの低レベル授業防止の為です。何卒ご理解下さい。
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