英米人の 未知の単語 への脳内プロセス(旧名:未知の英単語への類推法)
現在の予備校・塾の英語は、英語の知識を増やし、知らないところを減らすことに主眼を置いている。
しかし、テストの長文では必ず知らない単語・熟語が出てくる。
予備校・塾の対策はこうだ。
ひたすら、沢山勉強して知らないところを知識を詰め込んで減らせ・減らせ・減らせ・減らせ・減らせ・減らせ・減らせ・・・
しかし、やってもやってもやってもやっても分からない単語が出てくる出てくる出てくる出てくる出てくる出てくる・・・脳パンクbomb!!
・・・いくらやっても分からない単語は出てくるものなのです。
しかし、日本語でも同じことは起きています。
なのに我々日本人は分からない単語でも十分読みこなしています。
それは無意識のうちに我々は単語の類推を行っているためです。
これが未知の単語への類推法であり、世界中どんな言語のネイティブスピーカーでも行っていることです。
しかし、それは普通はあまりに無意識なために外国語に応用が出来ません。
そのため日本人は分からない単語が文中で出てきたとき、そこで思考が停止し、前に進めなくなってしまうのです。
日本語でどのように我々が単語を類推しているかを弊塾では明らかにして英語に応用し、また英語独自の類推法も発見し、「英米人の未知の単語への脳内プロセス(旧名:未知の単語への類推法)」として完成し、塾生にトレーニングをして身につかせるようにしています。
体系的な類推法のトレーニングは日本で唯一弊塾のみが行っています。
英単語○場などと称し、バイトの大学生が時間を測って単語を覚えさせたりテストをしたりする、たんなる詰め込みの名前を変えただけのものではありませんので、そのような半端品を掴まされて失望して、池田塾も同じようなものだと疑心暗鬼の方、どうぞご安心下さい。
玄人の目からは駄目な塾なのに、その塾が雑誌のアンケートで1位云々という広告を最近見かけます。
ここから雑誌が必ずしも正しいとは限らないことを学ぶことが出来ます。
弊塾では具体的な類推法を現段階で9つ発見し、塾生に提供しています。
卒業生からは、大学・社会でとても役立っている、との報告も多数いただいています。
当然です。それを念頭に開発・トレーニングしているのですから。
是非、弊塾の受講をなさってください。
池田英語塾の塾生限定で教えています。