英文読解の極意

私も高2の夏まで英語には自信が持てませんでした。

それを救ってくれた方法です。

偏差値が78.8(新潟県2位、全国50位)まで上がり、第一志望校の上智大学外国部学部イスパニア語学科に一般入試で合格できました。(他の科目も独自に開発した記憶術で世界史、国語とも偏差値60台後半まで短期間で上昇しました。この秘訣もご希望なら伝授します)

一文一文はどう読むか?

 

私は上の方法で一文一文を読めるようになりましたが、実はそれだけでは不十分。

大学受験の長文は作者の主張が読み取れなければダメなのです。

どうやって作者の主張をつかむか、に対して予備校などの受験業界はパラグラフリーディング、トピックセンテンス、ディスコースマーカーで対処しています。

いずれも補助手段としては素晴らしいのですが、メインの手段ではありえない。

それをメインの手段かのように、弱点があることを隠して訴える講師たちの態度には腹立たしい。

補助手段をメインの手段としてごり押しするのはいかん。

論説文も、小説も、会話文にも対処できる極意があります。

予備校講師になってから開発した方法をご紹介します。

この方法がどんな読解方法よりも優れていて、最強の読解法です。

誰でも簡単に読めるようになります。

この方法で1991年Yゼミ第2回私大模試で満点でもちろん全国1位でした。(「古代進」という名前で受験しています)

長文はどう読むか?

 

長文や英文法、英作文を基礎から丁寧に教える我が塾にどうぞおいでください。

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お申し込みはメール、ファックス(0422-27-7782. 04のあと222、777、82とご記憶ください)か郵便で(〒180-0003武蔵野市吉祥寺南町1-9-5-307池田英語塾)お願いします。電話受付は勧誘電話のあまりの多さで仕事にならないので受付してません。ご理解ください。

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